ゲーム感覚でバランス評価【BalanScore】-転倒予防に-

【BalanScore】バランスコア(バランスボードにバランス評価システムがついた)

 
 

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日本初。動的バランス力の客観的評価ができるBalanScore(バランスコア)
 

RCC 元就。外伝でのBalanScore(バランスコア)紹介の画像①ワタナベバランスジムは白竜湖リゾート様の中にあります②アンガールズ田中さんもバランス力をチェック!
2022年3月13日にRCC 中国放送「元就。外伝」の白竜湖リゾート紹介の中でバランス評価システム、BalanScoreバランスコア)が紹介されました!
 
姿勢調整機能を長年研究されている、本製品監修の広島大学名誉教授 渡部和彦先生の見守る中、アンガールズ田中さんも実際にバランス力チェックに挑戦♪
 

 

 

▼まずは動画をご覧ください!▼
【1分54秒】でバランスコアがわかる!


 
 

1. 5つの特長

【特長01】ゲーム感覚で楽しい
【特長02】
【特長03】
【特長04】
【特長05】

 

[1] バランス力が得点表示されるのでゲーム感覚で楽しい
バランスボードに乗ります。「ピッピッピー」を合図に計測スタート。身体の傾きが画面に表示されて・・・
 
15秒後、あなたのバランス力の得点が出ます!みんなで挑戦したくなること間違いなし!

 

[2] バランス力の客観的評価ができる!
「足場が不安定な状態で足を動かさずに、どのくらいバランスを保てますか…?」
それを簡単に測るものは今までありませんでした。
 
ですが、バランスコアを使えば、動きを伴いながらも転倒しない状態を保つ=「動的バランス力」を知ることができます。例えばパーソナルトレーニングの場合ではトレーナーの「主観」に頼ることなく測定結果にもとづいて「客観的」な評価ができるため、よりアドバイスの信頼性もあがるでしょう。

 

[3] モチベーションUP!
続かない・・・」 トレーニングって通常そうですよね。
 
人は「報酬」が無いと脳の線条体(せんじょうたい)という意思決定を司る部位が活性化されず、やる気が起きないことが研究で証明されています。ですが、ゲームになると、途端にやりたくなりますよね。楽しい!と思った時に脳内で興奮物質のドーパミンが出るから、続けにくいバランス改善トレーニングもモチベーションがアップします!

 

[4] 省スペース持ち運びもOK!
バランスボードの大きさは直径約39.5センチ×高さ8センチの大きさで約1.5kg(モジュール込)の軽さ。1.5リットルのペットボトルと同じ重さなので、女性でも移動は簡単です。
 
あとは評価システムインストール済みのPCさえあればスタートできるので「移動型フィットネス」でも、「場所を急に変更したい」、なんて時もスムーズです!

 

[5] マーカーなど身体への装着ゼロ!誰でも簡単!
身体へ何か着けないといけない?いいえ、必要ありません!
 
バランスボードに設置されてるオリジナルセンサモジュールからBluetoothで自動的にデータが送信されるので、身体に装着する準備はありません。ですので、スタッフへの専門的教育も必要なく誰でも簡単に始められます


 
 

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2.こんな施設に

バランス改善が必要な施設イメージ

 

\このようなバランス改善が大切な施設でご活用いただけます/
 

  • スポーツジム / フィットネスクラブ
  • リハビリ施設
  • ケアハウス / 養護老人ホーム
  • 接骨院や整骨院予防歯科
  • 幼稚園・小・中・高校や大学
  • リハビリ系専門学校
  • スポーツ専門学校

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日本初!だから
先駆け導入で、集客力の強化にも

 

 
 

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3.姿勢・歩行バランスの専門家 渡部和彦先生より

バランスコアを監修いただいた、姿勢調整機能」の専門家 渡部和彦(ワタナベ カズヒコ)先生にお伺いしました!
 

動的バランスイメージ写真1

 
 


転倒予防に大切な体力項目、“調整力”


 


 
転倒を回避するための重要な能力のひとつは、「調整力※図1」です。
 
「調整力」とは「筋力」と共に重要な体力項目です。バランスが崩れた際は、姿勢を素早く立て直すことが重要ですね。つまり、「素早い対応」⇒「身のこなし」が求められます。これは主に、中枢神経系と筋肉の働きによるものです。
 
調整力をかみくだいて言うとするなら“バランス機能を含めた身体を巧みに動かせる能力”のこと。外遊びなどで自然と身につけますが、特に5歳~12歳の時期は、神経系の発達と共に、調整力を身に付けるための大切な時期といえるでしょう。
 
【図1】調整力。転倒予防に大切な能力→すばやさ、巧緻性(こうちせい)、バランス。※調整力とは、平衡性、巧緻性、敏捷性を含む「複雑な神経過程」

 
 


自分の動的バランスを知る


 

動的バランスイメージ写真2
 
次に「動的バランス機能(能力)を知る」ことは、転倒回避のためにも重要です。
 
あなたは動的バランスという言葉を聞いたことはありますか?実はバランスには「静的バランス」と「動的バランス」の2種類があります※図2
 
【図2】バランスは2種類。動かない状態を保ち続ける「静的バランス」、動きを伴いながらも
転倒しない状態を保つ「動的バランス」※動的バランスの方が、近年問題視されている高齢者の転倒と関係が深い
 

ジッと立っていられる能力(立位保持機能)は、「静的バランス」です。一方、急に電車が止まる際への姿勢の対応が「動的バランス」になります。さらに専門的に踏み込んでお伝えすると、動的バランスには、2種類の方法(戦略:Strategy と呼ばれます)があります。 

 

【図3】2種類の戦略。①ステップストラテジー:足を踏み出してバランスをとる姿勢制御②ヒップストラテジー:足を動かさずバランスを保つ姿勢制御
 
電車の急停車の例で、この2種類の戦略を説明しましょう。
 
足を一歩踏み出してバランスを取る方法を【ステップ戦略】、②両足の位置を変えずに腰でバランスを取る方法を【ヒップ戦略】と呼びます。電車に揺られた時を想像いただければイメージしてもらえるかと思いますが、姿勢を乱す大きさによって取る戦略を変えるのですね※図3”。実は、ステップ戦略に対してヒップ戦略は、子供の遊びなど「日常生活」でよく目にします。このようにヒップ戦略は「動的バランス」の基礎となる重要な機能(能力)であることがお分かりいただけた事と思います。
 
また、静的バランス能力を簡単に測るものとしては「片足立ちテスト(開眼・閉眼)」がありますが、動的バランス(かつヒップ戦略)のテストは簡便で客観的評価ができる製品の開発が待たれていました。
 
本製品は、簡便で、かつ客観的に動的バランス機能(能力)を評価できるものとして推奨いたします。 

 
 


専門的観点からのまとめ


 
【バランス評価 BalanScore】専門的観点によるまとめ①ヒップ戦略での動的バランス能力を短時間※で得点表示できる②音楽が流れる中、身体動揺が映像として映し出されるのでゲーム感覚で楽しく実施できる③飽きがちな動的バランストレーニングの動機付けになる

 
 


[転倒予防×バランス] インタビュー


 

▼インタビュー①/5▼

[先生のご専門分野は?]【2分22秒】

  • ご専門は「運動生理学」「スポーツバイオメカニクス」「スポーツ生理学
  • 今までは【スポーツ選手(スキージャンプ、アルペンスキー)における競技力向上】のアドバイス
  • 近年は【一般の方、特に中高齢者の生活体力向上】のアドバイス

 

 
 

▼インタビュー②/5▼

[バランス研究に採用いたただいた理由は?]【2分26秒】

  • バランスの分野で「調整力」という研究領域がある。
    動きの巧み(たくみ)さ、だったり、まさに“バランス機能!”というところで、そこが非常に大事。
  •  

  • 【バランスには2つの要素がある】
    ①じっと立ってられるかどうか(静的なバランス
    ②ふらふらしないでちゃんと歩けるか (動的なバランス
  •  

  • 今回のバランス評価システム(BalanScore)は、「動的なバランス」が基本ですが足をつけたまま(足を一歩踏み出さない)でどのように対応できるか、という「静的」要素の両方を含んでいる。

 
 <<②まとめ>> 
 ↓↓↓↓↓↓
動的バランスの中でも足をつけたままのバランス力を測れる、
という一番の特長があるから
(※世の中に無かったため)
 

 
 

▼インタビュー③/5▼

[\ズバリ/どんなところが役に立つの?]【1分22秒】

  • 【一番大きな目的・ねらい】は、
      ↓↓↓
     「 転倒回避 」
  •  

  • 転倒しない身体をつくる、ひとつの「訓練装置」である。
       +
    ②その能力がどれだけ高まったかを「測定・評価」できる。
  •  

  • ①トレーニングと②評価が合わせてできる、というところが大変利点であり、特長的なところ。

 
 <<③まとめ>> 
 ↓↓↓↓↓↓
転倒回避のための “トレーニング”と合わせて、“評価”が「一緒に」できるところ!
 

 
 

▼インタビュー④/5▼

[“バランス力の改善とバランス力を知ること” × “転倒予防”]【7分28秒】

  • 人間には「反射」という
    元々身についているものがあるが、
    例えば【 猫 】のように
    どんな方向から落としても必ず立ち直ることができる
    というような能力は無い。
  •  

  • そのため、転倒を回避するためには、
    訓練★しなきゃいけない
  •  

  • 普段から下記のような訓練をしておくと
     それに対応する「神経回路」ができる。

    (例)急に電車が発進する・急に停まる
    (例)思わぬ方向に床が動く
    のような外からの動きに対応する訓練

  •  

  • できれば、小学校高学年や中学生くらいの時、脳・神経・筋肉の連携が発達する時期に
     訓練すると一番効果的に、いわゆる「身のこなし」が上手になる。
  •  

  • 中高齢者の方でも、今回の測定トレーニング装置(※1)のように、基礎的な外乱(=外から刺激を与えて、わざと姿勢を乱す)(※2)に、だんだん慣らす訓練をすることで対応レベルは高くなってくる。
     
    ※1: 足をつけたまま腰のバランスをとるトレーニング
    ※2: 転倒しないよう、それほど強くない刺激で行います
  •  

  • 身体全身も対応した動作ができるようになれば

     ・足を一歩【前に出せる】とか
     ・【後ろに出せる】、とか
     ・【横に出せる】、とか

    次の段階として、少し別のかたちでの「動的なバランスの訓練」につなげることができる。

  •  

  • バランス評価することが大切な件についても、教えてください!》
     ↓
    ぐらぐら揺れる、そういった患者さんのための測定・評価(する方法)は昔からいろんな方法がある。

    昔は頭のてっぺんに筆を立てて、どういう風に立てれるかどうかを見ていた。

  •  

  • 元々人間はぐらぐら揺れているもの。
     じっとしているのは、石のお地蔵さん(笑)
  •  

  • 今回の(バランス評価システム)は、もっと[普通(健常)の方]で【どれだけ動的なバランスがあるか、評価できるか】いうところを開発したのが一番のポイント
  •  

  • 中高齢者の方でも、今回の測定トレーニング装置(※1)のように、基礎的な外乱(=外から刺激を与えて、わざと姿勢を乱す)(※2)にだんだん慣らす訓練をすることで、対応レベルは高くなってくる。
     
    ※1: 足をつけたまま腰のバランスをとるトレーニング
    ※2: 転倒しないよう、それほど強くない刺激で行います
  •  

  • わざと「不安定な条件」の中で、どれだけ、きちっと「コンペンセーション (Compensation:補償)」
    崩れた部分を元に戻す、そういう対応能力がどれくらいあるかを「評価」できる、非常に画期的な方法。
  •  

  • 訓練しないとダメです。
    訓練をすれば、それなりに向上する、ということ。

    【訓練】→【評価して自分の能力を知って】、
    また、【訓練】→【評価して自分の能力を知って】・・・・・ということが大切。

  •  

  • 訓練した時に、、『どれだけ向上したんだろう?』ということが分からないと、
    これだけ訓練しても結果が分からないんじゃ、評価のしようがない。
  •  

  • やる度ごとに「点数」が出てくるから、
    ・1週間と比べたり
    ・1年後、どうなったのかな、とかね。

    そういう風に評価できる。

    すぐ、目の前の画面に出てきますので、
    大変、分かりやすい。

 
 <<④まとめ>> 
 ↓↓↓↓↓↓
▼【まとめ1】
外乱によるバランス訓練で(神経回路ができ)、転倒回避能力を上げることができる
 
▼【まとめ2】
訓練結果が分からないと、バランス力改善の評価ができず、次の対策へ結びつけられない
 

 
 

▼インタビュー⑤/5▼

[どんな施設・場面で活用できる?]【3分53秒】

  • 年齢」ということでいくと、小さいお子さんから 中高齢の方まで評価方法 / 訓練方法】として用いることができる。
    怪我をされている方とか病気の方は対象外ですが、健常な方であれば「誰でも」測定・トレーニングできる。
  •  

  • 《このような施設に向いているということがあれば教えてください!》
    《例えば… 同じような
     ★【スポーツジム
     ★【フィットネス
     ★【健康に特化したイベント・娯楽施設
     にも向いていますか?》
  •  

  • 今回開発した方法というのが、「数字で何点」と出てくるほかに♪音楽♪が伴って楽しく測定できるようになっているので【ゲーム性】がある。
  •  

  • 友達とゲーム感覚で「自分は65点だった」「彼は90点もいったんか」と競争するように、楽しみながらトレーニングできるところも大きな魅力。
  •  

  • 《将来は、ケアハウスとか、少し高齢の方にも「楽しみながら」改善していただける?》
  •  

  • ケアハウスなどでは、「手で安定させて訓練する」や、など、今は360度傾きますが「1軸にする」など、もう少しシンプルな方法で訓練する方法で活用していける。
  •  

  • 《少しレベルを落として、危なくないような方法で活用していければ、ということですね!》
  •  

  • ケアハウスの場合は、介護の方やスタッフの方に補助してもらいながら「バランス機能を高める」のは大変大事。
  •  

 
 <<⑤まとめ>> 
 ↓↓↓↓↓↓
▼【まとめ1】
 年齢でいうと、
 小さいお子さんから 中高齢の方まで誰でも※1活用いただける。
 
 ※1:怪我されている方・病気の方を除く
 

▼【まとめ2】
 施設でいうと、
 【スポーツジム】【フィットネス
 【健康に特化したイベント・娯楽施設
 【ケアハウス※2】など。
 
 ※2:レベルを落として危なくない方法で、補助してもらいながら。
 

▼【まとめ3】
音楽を伴っていて【ゲーム性】があるので、友達とゲーム感覚で競争する、のように楽しみながらトレーニングする場面で活用いただける。
 

 
 

 


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4.セット内容


【BalanScore バランスコア】セット内容一覧表

セット内容は予告なく変更する場合がございます

 
 

●セット一式価格
899,990円(税込 989,989円)
\低コストで導入してみたい方/
●レンタル価格(月額)
20,000円(税込 22,000円) /月

 

BalanScore あんしん保証
 
ご購入から【1年間のシステム保証】がつきます。

  • 1年間保証の対象は、バランス評価システム、および付属PC
  • バランスボードは90日間の保証になります。
  • 保証期間内であっても、次に該当する故障の場合は保証対象外とさせていただきます。《①取扱説明書などに記載された以外の不適当な条件・環境・取り扱い・使用方法に起因した故障。② 当社以外による改造、修理に起因した故障③その他、火災、地震、水害などの災害及び電圧異常など外部要因による故障》

 

 

【安全上のご注意】
 事故や怪我の原因となりますので、以下の点にご注意ください
 

  • はじめて乗る方は必ず補助やサポートのある状態で、片足ずつゆっくりと乗るようにしてください
  • 必ず周りに危険なものが無い状態を確認してください
  • バランスボードの上でジャンプしないでください
  • 同時に複数の人は乗らないでください(耐荷重:100Kgまで)
  • 「設置時」「使用時」にバランスボードで手や指を挟まないようにご注意ください。
  • お子様だけで使用せず、必ず保護者の目の届くところでご使用ください。
  • 医師から運動を制限されている方、妊娠されている方、薬を服用されている方、怪我をしている方など体調に不安のある方は使用しないでください。

 

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5.製品イメージ、使い方

BalanScoreイメージ

▼ クリックで画像を拡大できます

【バランス評価 BalanScore】イメージ写真1(全体)

 

【バランス評価 BalanScore】イメージ写真2(バランスボードのアップ)

 

【バランス評価 BalanScore】イメージ写真3(ボードサイズ説明&裏面)

 

【バランス評価 BalanScore】イメージ写真4(バランス測定画面イメージ)

 

【バランス評価 BalanScore】イメージ写真5(裏面:センサモジュールについて)

 

【バランス評価 BalanScore】イメージ写真6(横から)


 


[バランス評価システムBalanScore] 使い方は3STEP【STEP1】クリック:PC画面で上部の[スタート]ボタンをクリックします。【STEP2】乗る:バランスボードへ乗ってスタンバイします。「ピッピッピー」を合図に計測スタート!【STEP3】分かる:音楽と共にバランスの軌跡が描かれます。15秒後にバランス力の得点が表示されます。

 
 

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6.パンフレットダウンロード

 

パンフレット

 
パンフレット【BalanScore(バランスコア)】バランス力の評価が転倒予防に?姿勢調整機能を長年研究されている専門家によるメッセージあり

 

BalanScoreのパンフレットをご覧になりたい方はこちらから
パンフレットを希望する 

 

 
 

7.よくある質問

バランスボードが追加で複数欲しいです。
ありがとうございます、オプションで対応可能です。ご環境に合わせた個数でご提案させていただきますので環境やご要望などご相談ください。
 
また、基本ボードは5つのゴムストッパーが付いて倒れにくくなってはいますが「360度傾きのある、少し難易度の高いバランスボード」となっています。ご利用いただく方のレベルに合わせたカスタマイズも行いますので、ぜひお気軽にご相談ください。
データはどこに保存されますか?
付属のパソコンのハードディスクにデータは保存されます

  • ▼[データ保存場所]
     下記の「ドキュメント」フォルダへ保存します。
     C:\Users\BalanScore\Documents
  • ▼[保存形式]
     マイクロソフトのエクセルで取り扱えるようCSV形式で保存します。
     保存名は「名前_生年月日_測定日時.csv」です。
個人ごとの得点履歴を一覧で見ることはできますか?また測定データを印刷することはできますか?
はい、このように個人ごとの得点結果一覧を表示したり、この画面をそのまま印刷することができます。

▼ クリックで画像を拡大できます

 

ネット環境は必要ですか?
いいえ、インターネット環境は必須ではございません
 
ただし、大型モニター等にワイヤレスで得点画面を表示したい、という場合はインターネット環境が必要になりますので各自でご用意いただく必要があります。
レンタル契約だった場合、解約時のデータはどうなりますか?
付属パソコン内にデータがございますので、返却前にUSBメモリ等の記憶装置に自由に取り出していただくことが可能です
2個同時の測定は可能ですか?
いいえ、2つ同時の測定は想定しておりません。あらかじめご了承いただきますようお願いいたします。
故障した場合の連絡は?
弊社で対応いたしますので、日本システムデザイン株式会社へご連絡ください。お手数ですが、電話 082-208-0866(営業:平日9:00~18:00)、もしくはWebの問い合わせフォームよりご連絡くださいませ。
支払い方法はどうなりますか?
以下の支払いに対応していますのでご希望をお選びいただけます。

  • 銀行振り込み
  • 口座振替
  • クレジットカード払い
レンタルの場合の解約方法は?また、解約の区切りはありますか?
ご解約したい場合、日本システムデザイン株式会社までお申しつけいただくだけで結構です。解約にかかる費用などは発生いたしませんのでご安心ください。レンタル契約解約の場合は、電話 082-208-0866(営業:平日9:00~18:00)、もしくはWebの問い合わせフォームよりご連絡くださいませ。
 

  • 解約のご連絡をいただいた翌月よりご解約となります。ご連絡当月のレンタル料金はお支払いいただくことになりますのでご了承ください。
  • PCおよびバランスボード一式の返却方法については別途ご連絡させていただきます。

 

 
 

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