ディープラーニングは化学に似ている

最近暇を見つけてはディープラーニングに取り組んでいます。
気がついたのはディープラーニングは化学分野の研究に似ているのではないかということ。
データ(素材)の形とニューラルネットワークモデル(プロセス)を少しづつ変えながらコンピュータ任せの学習を繰り返して性能を高めていくという開発スタイルは経験が活かせるし、集中してたくさんのコードを書いていく必要もないのでベテランエンジニアに向いていると思い始めました。

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