マイコンカーラリー DriveBoard TypeJ Ver2.0の動作テスト

YoctoでBeaglebone用システムを構築している間にDriveBoard TypeJ Ver2.0の部品を実装してテストしてみました。
部品点数が少ないので実装はBeaglebone用システム構築にかかる3~4時間の間で終わります。

とりあえずLCDの動作テストをして、表示が出来ることを確認しました。
LCDはI2C接続なので4pinのコネクタでOKで、ボタン操作の邪魔にならないように写真のような角度に配置してみました。

CPUボードの上に載っているのはシリアル接続の高速データロガーでR8C38のプログラムライターとしても使えます。

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